渦潮が見ることができるのは1日に2回だけです^^

『渦潮を見にきました!』というゲストさんを『渦の道』に送迎させていただいたときの1枚。

 

こちらは、『千畳敷』という場所から見た大鳴門橋ですね!

 

よくこの場所にゲストさんを送迎させていただいており、皆さん楽しく観光をされています。

 

ちなみに、渦潮は『橋』から見る方法と『船』で見る方法の2種類があります。

 

そして、半分ぐらいの人が知らないのですが、渦潮は1日に2回だけ見頃がきます。

 

それ以外は基本的に海しか見えないので注意が必要ですね。

 

では、その時間はどうやって調べるかというと、このリンクから調べることができます。

 

1年間の時間が決まっていますので、渦潮を見に来ようと考えている人はぜひ時間チェックしてみてくださいね。

 

潮見表を確認する